be動詞の否定文 (否定文とは …で ないという表現)

be動詞の否定文は、

主語+be動詞(主語によってIs  am  are  was were どれか選ぶ)+not+〇〇 . 

be動詞の後ろにnotを付けだけで 「〜ではない」という表現ができます。

*英語は先に結論 言いたいことを言ってしまいたい言語 

 先に 私は違います と否定してから何を否定するか 下記の文では学生の順番になります。

 I  am   a   student.    私は学生です。

 l  am   not  a  student.  私は学生ではありません。

 

短縮 された形も覚えておきましよう

  • ・are not → aren’t
  • ・is not → isn’t
  • ・was not → wasn’t
  • ・were not → weren’t

* am の否定形は am not 短縮形はありません。